去る4月29日、テクノプラザかつしかを会場に午前と午後、二回にわたって天地金乃神大祭並びに髙松順子姫之霊神50日祭が執り行われました。
半ばぶっつけ本番で迎えたこのたびの御祭典、予定通りにはいかないことばかりでしたが(特に午前祭典)、どういう不意の成り行きでも受けて、順応していかれた順子先生の生き様を彷彿とさせる思いがしました。また祭典後には順子先生が布教に立たれてからの映像が流され、一同今日までの歩みを振り返らせて頂きました。
このたびの御祭典が後から振り返ってみたときに「新たな亀有教会としての開教式となったね」と言えるような信心のお育てと大みかげを、ここから共々に頂いていくことを願わせて頂きます。
当日の模様を5月1日月例祭教話、5月2日の髙松順子姫之霊神50日祭並びに合祀祭(教会広前版)祭主挨拶と併せて下記に掲載します。
※音声が聞き取りにくい場合はイヤホンで聞いて頂くと聞き取りやすくなります。
(祭典前に上映)令和4年3月12日 順子先生最後の音声ファイル
22.05.02 髙松順子姫之霊神50日祭並びに合祀祭祭主教話(末永正次師)
【午前祭典】
【午後祭典】


