ご縁の受け始め

父が来た、歳とった、自分然り、当たり前のこと、それにしても過分なおかげを受けている代表選手だ、小学生の時同級生から「お前の父ちゃんいっつもぶらぶらして何やってんだよ」と度々からかわれ、その都度道具を使い反撃、相手は男の子だが絶対に負けなかった、確かに何やってるんだという存在でも親のことを他人に言われると腹立たしい、にしてもやっぱり変わった家庭で根性が要った。昨年18年ぶりに行った両親宅には穏やかな暮らしがあり気の長い神様のお育てに御礼しかない、財産は金光教に出会えたこと、これで十分だと言える、今日も一日ありがとうございました。

“ご縁の受け始め” への1件の返信

  1. 気の長い神様のお育て幸せにせずにはおかんと言う働きかと。親は本当にありがたいなぁと思えるまで時間がかかります。やはり家庭の円満ということが大切なことだと思います。そこを目指しての日々稽古です。今日も1日宜しくお願いします🙇‍♂️⤵️合掌。

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