身につくまでは

今日は午前中に参拝がありました、そして電話お届けが数人の方々から、ちょっとしたことでもまずは教会に丁寧なお届け、そこに神様の御取次が生まれ後のお働きがついてくるようです。何事も神の差し向けであり、成り行きは神の働きと教えて頂きます、ただしご祈念やお届けは基本中の基本、身についている人は事に流されることが少なく、ムラがない。とはいえ身につくまでは辛抱、教会の人間はその芽を枯らさないよう焦らないよう肝に命じ、自分も大いに(相当)ムラのある人間で、恩師の辛抱あっての今なのだと忘れないよう、時折振り返ります。

また暑い日が来ますと聞きますが、今日もひやりとしていました、動ける人間はそれでも汗をかきますが、車椅子の教会長は秋が最も体調を崩しやすいです、神様に助けて頂き刻々気をつけてまいります、今日は元気でしたが、どうぞよろしくお願いします、一日ありがとうございました。

“身につくまでは” への1件の返信

  1. 本当に、この時期の体調管理には注意が必要ですね。長い間サポートしているとその経験から、注意すべきポイントが、わかってきます。それでも時々神様から的確なアドバイスを頂きます。その繰り返し、積み重ねが大切だと思います。もうすぐ亀有20年ですね😃貴重な体験その積み重ねがあっての今だと。焦らずにゆっくり🚢☁️☁️今日も1日宜しくお願いします🙇⤵️合掌。

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