現世(うつしよ)にも幽世(かくりよ)にも響き渡ったものとは!?

秋季霊祭をお迎えした本日、さわやかな秋晴れにも恵まれ、お広前は当初予想を上回る参拝者であふれかえりました。中には生後1年7ヶ月と4ヶ月の幼児君と乳児君もご参拝。ご霊前での玉串奉奠時には今日は1人で奮闘中の楽人さんの演奏を応援するかのように、2人揃って大きな泣き声での大合唱!祭典中でしたが、お広前は参拝者の温かい笑い声に包まれました。
金光様は「子供の泣き声がお広前に響くのは教会の御比礼」と仰られましたが、亀有教会のお広前にも久しぶりに子供の泣き声が響き渡り、きっと御霊様方もほほえましくご覧になられたことでしょう。本日もありがとうございました。

“現世(うつしよ)にも幽世(かくりよ)にも響き渡ったものとは!?” への1件の返信

  1. 働きというものは好むと好まざるに関係なく起きてきます。それは神様目線の事柄だから。子供の泣き声で笑いに包まれる、素敵な光景ですね。日々の稽古でも神様と御霊様への感謝を忘れないようにしたいと思います。今日も1日宜しくお願いします🙇‍♂️⤵️合掌。

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