雨信行

ここ数年ご縁を頂き参拝されている遠隔地の信者さん、家庭菜園で収穫したお野菜を神さまへお供えしてくださいと、季節ごとに実りのお礼を送って来られます。今年も度々届いていますが、先日お電話のお届けの際に「今年はこの天候で野菜が不作でお供えも少なくて申し訳ありません」と言われたそうです、教会長が「何が少ないことがありますか」とお礼を返しましたが、そういえば去年までもぎたて野菜とその加工品(お漬物など)も併せておられたので、その分ができないことをお詫びされたのだと気がつきました、お日様の光が足りない影響力。
東京は蒸し器の中に入れられているようです、それ以上に依然としてあちこちで雲が晴れません、祈ることに疑問を持ってしまいそうですが、それでも人間は祈ることができることを改めて見直して、それぞれに合う祈り願いを込めていく今の成り行きと思います。明日もよろしくお願いします、ありがとうございました。

“雨信行” への2件の返信

  1. それぞれに合う祈り願いですよね😃実は今熊本の父の所に来ています。昨日父のケアマネの方から電話があり、退院後に体調が回復せず、食事もほとんど食べることができず、トイレもひとりで行くことができないとのこと。すぐに来てくださいとのことでした。そんなことで、佳恵に連絡して、急いで新幹線に飛び乗り施設へ向かいました。到着すると父は点滴中で様子を見ながら施設の方と話をして、その後看護士さんがみえたので父の様子を説明し泊まることになりました。言われた通り、食事もほとんど食べることができず、トイレもひとりで行くことができないようです。熱も平熱血圧も正常、検査結果も異常なし。ですが、食欲がなく、気持ちが、やる気が起きない感じで本当に不思議です。今日施設の方とお世話になるところへ挨拶に伺います。お祈り添えをお願いします🙇⤵️今日も1日宜しくお願いします🙇⤵️合掌。

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